小山虎『知られざるコンピューターの思想史 アメリカン・アイデアリズムから分析哲学へ』(PLANETS、2022年)研究会イベント
「分析哲学と文化をつなぐ」フィルカルより、研究会イベントのご案内です。「「哲学は人生の必修科目か? ―『ここは今から倫理です。』から考える―」」以来約1年ぶりとなるオンラインイベントを下記の要項で開催いたします。 イベン...
「分析哲学と文化をつなぐ」フィルカルより、研究会イベントのご案内です。「「哲学は人生の必修科目か? ―『ここは今から倫理です。』から考える―」」以来約1年ぶりとなるオンラインイベントを下記の要項で開催いたします。 イベン...
最新号『フィルカル Vol. 6 No. 2』が、8月31日(火)に発売となりました(最新号のコンテンツはこちらから)。その刊行に合わせ、「ネタバレのデザイン@代官山蔦屋書店」以来、約2年ぶりとなる刊行記念オンラインイベ...
去る8月31日大阪成蹊大学にて、『ビデオゲームの美学』書評会運営委員会主催、大阪成蹊大学芸術学部共催、弊誌フィルカル後援のワークショップ「ビデオゲームの世界はどのように作られているのか?――松永伸司『ビデオゲームの美学』...
去る6月26日、代官山蔦谷書店にて、弊誌主催トークイベント「ネタバレのデザイン」が開催されました。これは、フィルカル最新号での特集「ネタバレの美学」にちなんだもので、そこでの議論をより発展させたものです。登壇者は分析美学...
楽しみにしていた新作映画を観る直前に、ストーリーの重要な部分をネタバレされたら、あなたは怒り心頭でしょうか、それとも全然へっちゃらでしょうか。ネタバレはすべて悪いことなのでしょうか。それとも、許せるネタバレとそうでないネ...