既刊の一部をウェブ公開します
新型コロナウィルスの感染拡大に伴って、各地で外出の自粛や書店・図書館の休業・休館の動きが拡大しています。これを受け、雑誌『フィルカル』はバックナンバーのなかからいくつかの記事を期間を限定して無料で公開いたします。雑誌『フ...
新型コロナウィルスの感染拡大に伴って、各地で外出の自粛や書店・図書館の休業・休館の動きが拡大しています。これを受け、雑誌『フィルカル』はバックナンバーのなかからいくつかの記事を期間を限定して無料で公開いたします。雑誌『フ...
分析哲学と文化をつなぐ雑誌『フィルカル』のVol. 4, No. 3を11月30日に刊行しました。以下に、ご紹介いたします。 分析哲学と文化をつなぐ雑誌『フィルカル』のVol. 4,No. 3です。 鬼界彰夫氏の特別寄稿...
分析哲学と文化をつなぐ雑誌『フィルカル』のVol. 4, No. 2を7月1日に刊行しました。 特集「ネタバレの美学」は、ネタバレをめぐる史上初の真剣な学術的議論。 シリーズ「ドキュメンタリー映画は思考する」は、『祝の島...
前回(http://philcul.net/?p=861)に引き続き、フィルカル最新刊『Vol. 4 No. 1』の内容をご紹介いたします。 哲学への入門 「デヴィッド・ルイス入門 第4回 フィクションにおける真理」(野...
おかげさまで、創刊四年目を迎えることになりました「分析哲学と文化をつなぐ」フィルカル。先日、3/31に最新刊『フィルカルVol. 4 No. 1』が刊行されました。今回は、その最新刊の内容をフィルカル編集部が簡単にご紹介...